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象のチョコレート(タイ) 

学生時代にタイに旅行に行った時、チェンマイで像に乗りました。
背の高い像に乗って山の中を散歩。
おおはしゃぎして、楽しかったなぁー。なんてことを思い出しました。

上司のお土産、象のチョコレートです。
ちょっぴり、中国パンダチョコを彷彿とさせます。

像チョコの中身


箱もおしゃれ!
そういえば、お土産屋さんの雑貨も素敵なものが多かったものね。

像チョコの箱


友人にもファンの多い、微笑みの国タイ。
もう一度行きたいなー。

みかんこ

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パイナップルケーキ(台湾) 

台湾に帰省した同僚がまた買ってきてくれました。
前回とは違う種類のパイナップルケーキ。
箱がこっちの方がおしゃれでしょ?って。確かにすてき。

台湾土産のパイナップルケーキ

でもね、でも・・・
パイナップルの味がしなかったような・・・

あれ?パイナップルケーキじゃなかったの?って。
でも、歯応えがサクッとしていて、中はしっとり。
お菓子としては美味しいです。

全統西洋菓子屋
CHUAN TUNG

みかんこ

牛軋糖(台湾) 

台湾のお菓子です。
「甘くないから日本人の口に合うと思う」と持ってきてくれました。

牛軋糖


袋には、

*不思議なお菓子
*口に入れると軟らかく、歯応えよく、香よし
*歯に付かない
*一口食べると復活して、元気になる

~想像を超えた美味しさをあなたに~

と書いてあるそうです。

確かにアーモンドの香り豊かで、もう少し甘くてもいいんじゃない?
と思えるほど、甘さ控えめ。
キャラメルのような食感だけれど、歯にも付かない。
看板通り不思議なお菓子です。
(復活(なにが!?)したかどうかはナゾ)

台湾ではポピュラーなお菓子なんですって。
のんびり台湾ライフの木野さんのブログでは、中国語のWikipediaを訳したものが紹介されていました。牛軋糖の歴史が明らかに!

みかんこ

FamousAmosのチョコチップクッキー(アメリカ) 

アメリカ本社の人が来日した時のお土産です。
大きい箱の中に、食感のいい小ぶりのチョコチップクッキーがたくさん。

FamousAmosのチョコチップクッキー


同僚のアメリカ人に、このクッキーの思い出を語ってもらいました。
すると、「とても飢えていた学生時代、よくお世話になった。」と・・・。
どこにでも売っていて、値段も比較的安いため、小腹が空いた時に食べていたそうです。
アメリカでは、小腹が空いた時にチョコチップか。
ちなみに、私の高校時代の早弁は、学食、もしくは校内のパン屋さんでした。
放課後は、近所のラーメン屋かお好み焼き、コンビニで肉まんとか。
チョコチップ抱えてる男子はいなかったぞ。
(それにしても、意外とボリュームのあるものを間食に食べてる日本の高校生^^;)

・・・と聞いたので、アメリカの会社かと思ったら、シンガポールの会社でした。
以前は日本でも、ソニプラ(1983年)などで売られていたようですね。
当時は、ソニプラ内にクッキースタジオがあって、焼きたてが食べられたとか。
焼き立てもきっと美味しかったに違いありません。

Amosって誰?と思った方はコチラ → 【関心空間 あおきさんの空間】

Famous Amos

みかんこ

Cadbury の INSTANT HOT CHOCOLATE (イギリス) 

ゆずと同時期に、同僚もまたロンドンへ旅立ちました。
あちらで合流して、一緒に観光をしたとか。
帰ってきて二人の写真を見せてもらいましたが、
ハプニングがありつつもとても楽しそう。うーん。羨ましい☆

その同僚のお土産です。
イギリスのチョコレートメーカーCadburyのホットチョコレートです。

あぁ、ホッとする味です。おいしい。
しっかり甘いのですが、香りもいいし、チョコレートの風味がリッチです。
クーラーの効いたオフィスで、なんだか心も体がポカポカ。

ロンドン土産のホットチョコレート


これを飲んだ後の買って来てくれた彼女の一言。
「イギリスもこういうものは、美味しいのにね~・・・」

Cadbury
キャドバリージャパンのサイトは【コチラ】

みかんこ

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